営業部 南谷 優一郎 様

グローバル・リンク・マネジメント(以下、GLM)での契約以前から、他社で二部屋所有・運用されていた南谷優一郎さん。三部屋目の購入を迷っていたときにかかってきたのが、営業担当の加藤による一本の電話だった。GLMでの物件購入までにどのようないきさつがあったのか、担当者の加藤と、上司の永山を交えてお話を伺った。

INTERVIEWER

アセットマネジメント営業部 課長
加藤 恵里奈 入社年 : 2011年
大学卒業後、グローバルリンク・マネジメントに入社。営業部に配属となる。新規顧客獲得から運用プランの提案まで、投資不動産の営業に幅広く携わる。


アセットマネジメント営業部 部長
永山 一盛 入社年 : 2006年
大学卒業後、グローバル・リンク・マネジメントに入社。営業部に配属となる。次長職として、チームの目標達成のために日々奔走。座右の銘は「今の自分は、これまでの数々の原因により作り上げられている。叶えたい未来があるなら、その原因を今日から作り出せばいい」。過去の経験を生かし、さらに上の未来を目指す。


目先のことだけでなく、将来へ向けた提案が嬉しかった

GLMを最初に知ったきっかけは加藤さんからの営業の電話。当時、すでに他社で物件を二部屋所有していて、「もう一部屋くらい持ちたいけど、上手く運用できるだろうか」と迷っていたときでした。電話でそのことを説明したら「南谷さまに価値のあるご提案を全力で考えます」と言ってくれたんです。

 

南谷さんが運用されていた物件は、二つとも「集金代行」でのご契約でした。集金代行は手数料が低いのがメリットですが、空室になると家賃収入もゼロになります。なので、一定の手数料はかかりますが、空室時にも賃料が入ってくる「サブリースシステム」が適用される物件を弊社でご紹介しました。

 

南谷さんはまだお若いですし、これから結婚してお子さまも生まれるかもしれません。収支面だけなら他にもいい物件はありましたが、将来のことを考えると、今はリスクの少ない運用を考えた方がいい。加藤と二人でそう考えたんです。

 

目先の利益ではなく、僕自身の将来のことも親身に考えてくれたのは嬉しかったですね。この人たちなら信頼できると思いました。資料提供やライフプランのシミュレーションなども細かく注文したのですが、お二人は本当に真摯に対応してくれました。

部下の全力には、上司も全力で応える

加藤さんと永山さんの関係がとてもいいな、と思ったのもGLMに決めたポイントなんですよ。お互いをきちんと尊重し、信頼しあっている。理想の上司と部下の関係ですね。

 

永山は上から命令するのではなく、「失敗してもいい、何事もチャレンジすることが大事なんだ」と部下を信じてくれる上司。自分の力をのびのびと発揮できる環境を作ってくれるので、やる気が自然と湧いてくるんです。その部分を南谷さんには感じてもらえたのかもしれませんね。

 

そう。“頑張らされている”のではなく、部下が自発的に“頑張っている”。成績やノルマもある中で、上司と部下の間にここまでの信頼関係が築けるのは本当にすごい。従業員がこんな関係で結ばれている会社なら、任せてもきっと大丈夫だと思いました。

 

加藤は本当に一生懸命仕事に取り組むので、上司として最大限のことをしてあげたいといつも思っているんです。加藤の全力にこちらも全力で応えていたら、自然とそんな信頼関係が生まれていたみたいです。

プライベートでの交流も、楽しいひととき

物件購入後も加藤さんはこまめに連絡をくれますよね。他の営業の方と比べても多い方じゃないですか?

 

そうですね。何かあるとお手紙を出したり、お電話をしたり、お客さまへのコンタクトは多いかもしれません。こまめにご連絡することで、お客さまの安心に少しでもつながればいいな、と思っているので。南谷さんはすぐに会える距離にお住まいなので、プライベートでも三人でよく食事に行きますよね。

 

ええ。僕は山登りが趣味なんですが、話をしたら加藤さんが興味を持ってくれたので一緒に行ったこともありました。

 

あれは楽しかったです! バスの時間に遅れそうだったので、帰りは頂上からダッシュで下山しました(笑)。

 

加藤さんは山登り初心者なのに、タフなので驚きました(笑)。プライベートでのお二人との交流も僕にとって楽しいひとときです。

お客さまからの信頼に、これからも全力で応え続ける

お二人にはとても信頼を置いているので、不動産投資に興味を持っている友人を紹介することもあります。

 

本当にありがたいことです。人に何かを紹介するって、勇気がいることだと思うんですよ。800円くらいのラーメンでも、自分が本当に美味しいと思うものしか人には紹介しませんよね。まして不動産投資は何千万の額が動く大きな取引。 そこに込められた私たちへの信頼の大きさを感じます。

 

そうですね。だからこそ、これから南谷さんはもちろん、紹介していただいたお客さまにも決して背を向けないよう、信頼に対して誠実に応え続けていきたいです。

 

頼もしいですね。でも、僕としては特別なことは何もいりません。お二人の対応には本当に満足しているので。このままの関係を長く続けていけたらな、と思っています。これからもぜひ、よろしくお願いしますね。